がんの予防効果に日光浴が不可欠な理由と注意点とは・・・|松戸で整体院
日光にあたるとシミやしわの原因になる。
日光による皮膚がんも怖い。
だから外出時はできるだけ肌を出さない。
だから日光浴なんか考えられない。
このような方も多いのではないでしょうか?
しかし、日光に当たらないとビタミンDが不足するんです。
健康が侵されてしまいますよ。
強い骨を作るのに欠かせないのがビタミンDという栄養素です。
しかも、このビタミンDは、がん予防にも関連しているのです。
その9割は、日光浴などの紫外線を浴びることにより体内で生成されるのです。
冬はおよそ1時間程度、日光に当たりましょう。
夏なら日焼け止めなどで肌をガードしたうえで、10分程度は日光に当たるのが良いでしょう。
そして、この日焼け止めに注意点があるんですよ。
日焼けは絶対に防ぎたい。
常に「高SPF」のものを使う。
これは非常に危険です。
日焼けは絶対にしたくないので、必要以上に効果の高い日焼け止めを塗る。
日焼け止めは、数値が大きほど日焼け止め効果が高いです。
その分、肌に与える刺激も強くなるのです。
普段から「SPF50」といった高SPF日焼け止めを使う。
この行為は、肌が乾燥します。
肌荒れを起こしたりする危険があります。
短時間の外出なら、「SPF30」以下がおすすめですよ。
こまめに塗り直せば、得られる効果は十分です。
夏の10分程度の日光浴は、「SPF30」以下で良いでしょう。
日焼け止め「高SPF」使用は危険。
これを意識しながらがんの予防効果に不可欠な日光浴をしてください。
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